第45回日本脳神経看護研究学会
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プログラム
 
教育講演 1
座 長:
林 裕子   (北海道科学大学保健医療学部 看護学科教授)
テーマ:脳外科の最新治療と多職種連携
石川 達哉   (秋田県立脳血管研究センター センター長)
 
教育講演 2
座 長:
日高 紀久江   (筑波大学大学院人間総合科学研究科看護科 教授)
テーマ:脳科学から見たチームを活性化させるコミュニケーション
種市 明生   (岩手県立雫石町立雫石小学校 特別支援学級教諭)
 
教育講演 3
座 長:
齊藤 泉   (公益社団法人愛知県看護協会
 脳卒中リハビリテーション看護認定看護師教育課程 主任教員)
テーマ:認定看護師制度の再構築
荒木 暁子   (公益社団法人 日本看護協会常任理事)
 
ワークショップ
臨床美術(クリニカルアート)の作品展示と作品制作
菅原 布美子   (東北福祉大学 仙台元気塾)
臨床美術とは?
上手い下手も関係なく、誰もが楽しみながら作品をつくることができる、アートのひとつです。絵やオブジェなどの作品を楽しみながら作ることによって、脳を活性化させ、認知症の症状を改善するために開発されました。
今では、子どもの感性教育や社会人のストレスケアなど、幅広い分野で応用されています。
臨床美術体験ワークショップ
会場内にて臨床美術のアートプログラムをご体験いただけます。
体験内容 『柿のネガポジ画』
秋の味覚、柿をモデルにネガポジ画に挑戦いただきます。
ネガポジ画は、柿自体ではなく背景を描くことで柿の形を表すユニークな方法です。ネガ部分(背景)に注目することで、微妙な形の変化を感じながらじっくりと描き進めることができます。
臨床美術体験について詳しくはコチラ
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